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  • 概要

    書類が終わり、たまたま外の空気を吸おうと思ったグルッペンは、総統室の近くにあるベランダに出る。
    するとそこには月を見て静かに涙を流している鬱先生の姿が。
    こちらに気付いたのか涙を流したまんまこちらを見る鬱先生はとても綺麗で、青く綺麗な目には更に月明かりがあたりキラキラと更に輝いていた。
    その時、顔が赤くなり心拍数が上がったことに気付くグルッペン。

    「あぁ、これが恋か。」







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    この小説をいつか出します。
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